未来のテレビ「ヘッドマウントディスプレイ」の臨場感がありすぎ!

ソニーのヘッドマウントディスプレイ(HMD)“Personal 3D Viewer”がすごい臨場感らしい。

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初号機の「HMZ-T1」のバカ売れして、売り切れ状態になったことも。
そのときは、オークションなどで定価の3倍の18万円で売られていた。
それ以降も8万円の高価格帯でありながら、映像美を求めるユーザーに売れていた。

この映像機器の素晴らしさは、実際にみてみないと説明できないが、旧型テレビでたとえるなら、100インチスクリーンを2.5メートルの距離で見るような大画面だという。

戦闘系ゲームプレイ画面。プレイヤーはこれまでかつてない臨場感をあじわうことができる。まるでその世界にワープしたような感覚におちる。
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新製品の「HMZ-T3W/T3」のプロモーション映像。

商品の詳細情報は、こちら。
家電量販店では売っていないことも多いため、ソニーストアで買う必要があります。
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